株式会社モリタ防災テック
MORITA GROUP
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住宅用火災警報器 お住まいの地域別設置場

消防法改正と設置の必然性

住宅用火災警報器の特徴

お住まいの地域別設置場所

 

火災の早期発見に住宅用火災警報器

住宅用火災警報器 設置例

一般住宅の設置例階段3階建の設置例

設置する場所

寝室と寝室につながる階段・廊下に設置します。
さらに、台所への設置を義務化あるいは推奨している地域もあります。
火災はどこで発生するか予測できません。モリタは、すべての部屋に設置することをおすすめします。

設置する種類

煙式の火災警報器を設置します。ただし、台所には熱式の警報器を設置することもできます。
これは、台所に煙式警報器を設置すると、火災以外の煙を感知して警報を発する恐れがあるからです。
具体的に義務化あるいは推奨されている警報器の種類は地域によって異なります。

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市町村条例別の設置場所一覧

お住まいの地域をクリックして設置場所を確認して下さい。(平成18年8月現在)
まだ市町村条例が公布されていない地域にお住まいの方は国の条例をご参照ください。

北海道・東北エリア 関東エリア 北陸・中部・甲信越エリア 近畿エリア 中国・四国エリア 九州・沖縄エリア 北海道・東北エリア 中国・四国エリア 北海道・東北エリア 関東エリア 北陸・中部・甲信越エリア 近畿エリア 九州・沖縄エリア 九州・沖縄エリア

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